この時期になると〜

おはようございまする〜
とにかく、今朝はめちゃくちゃ寒い、冷え〜(≧∇≦)

唯一無二の接客コンサル
『スタッフ研修』
『魔法の接客術』アドバイザー
モヒカン紳士
生駒俊介でっす。


商品の価値は先ずは覚えてもらうことこら始まりますが…
で、価値の表現の一つにネーミングって言うのがいます!

これって、先ず商品やサービスを覚えていただく為の登竜門的役割りでっす〜!

マー、名前のついていない商品やサービスはございませんから〜(≧∇≦)

で、ネーミングの勝利で言うこともありますよね!(爆笑)

この季節になると毎年出るのが、受験モードですよね!

で、見つけたのが

受かるビー

勝っばえびせん
(爆笑)

よくもこんなベタベタな〜!(◎_◎;)
と、思うかもしれませんが、人はベタベタな方が覚えやすかったりしますよね!

そうです!
存在をネーミングで覚えてもらおうと思うなら、シンプルイズベスト。
というより、ストレートの方が覚えますからね〜^_−☆

でも、これって価値の伝え方とすれば、わかりやすいですよね〜⁈

なんか、縁起物として、家に受験生がいたりすると『買ってもいいかな〜⁈』、なんて考えませんか?
いや…目にしたら買うでしょう〜

と、言うより…
どうせ買うなら、勝っばえびせん…ってなりませんか?

私の存じ上げている会社に、島根の出雲大社の近くに平野屋さんと言うお箸屋さんがあります。もともとはいわゆるお土産屋さんだったんですが、そこの平野社長がめちゃくちゃアイデアマン!
で、お箸を売り出したんです。
出雲大社と言えば、岩津同士で縁結びの神様。それにちなんで、【縁結び箸】とネーミングされました。
又、そこに出雲大社の神主さんのお祓いを受けるとか…カップルではなく女性1人のお客様に対しては名前を入れるのは後々でも男性の名前も無料で入れるとか…
いろいろな部分でモノではなくコトにフォーカスして売り上げを上げてらっしゃいます。

それでも、ネーミングありきなんですよね〜⁈

あなたの価値をお客様に伝え、覚えていただくとしたら…わかりやすいネーミングにしてみてはいかがでしょうか〜!

で、私の名前は…
奈良県生駒市出身の
生駒俊介でっす!

もちろん、戸籍上の名前ですよ!^_−☆

覚えていただけましたか〜⁈


うーん、受かるビーはシャイコフスキーざんす(^_−)−☆

感謝。

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