この左手の男もご紹介させていただきマッスル^_−☆

おはようございまする〜
声が出ないまま、月末になりました〜

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生駒俊介でっす。


シェフは料理だけでお客様をもてなせばいいのだろうか⁉️

確かに職種で言えば、シェフは料理人でっす〜
ただ、その料理は誰に向けて作っているのか?の意識が大切だ〜と考えるわけです。

その前にこれは、2月24日のblogからの続きですので!^_−☆
とりあえず…

と昨日のblogは参考で見ていただけたら嬉しい😃



以前、このblogでもご紹介させていただいた、銀座の隠れ家フレンチの銘店、ル・マノマールダスティンの五十嵐シェフはおっしゃいました…
『料理人だから食材と向き合うのは、当たり前だ。その前に、それを召し上がっていただくお客様と向き合わなくては、一流の料理人とは言えない』と…
(五十嵐シェフの元には、修業希望の若いシェフがこぞって押し寄せる)

その点、この若手シェフはよくわかっている…これは、ある意味天性なのかもしれない…

お客様を喜ばすコトにかけては非凡な才能を覗かせる。

この写真は、以前に我が娘に作ってくれたバルーンアトラクション🎈

なかなかのツーショットだ❣️

昨日に続き、そのもう一つの委員会の現リーダーなのだ〜
委員会のルールとして、リーダーの選出は前のリーダーが独断で指名できるのである。
前リーダーの和食料理長の藤田さんが野津選手を指名したのだ。

これまでの野津選手は、どちらかと言うとスタンドプレーヤーで私と同じ目立ちたがり屋…笑笑
そこで、リーダーに選出されていい一面が垣間見られるのである…

人を立てる

以外にも、彼はキチッと人を立てることが出来るのです!(以外にも失礼かも知れませんが…)
こんなところにも塚原料理長の教えが生きている…証しだと感じます。 

そして、リーダーと言う立場になり、全体のコトを考える様になって来た…成長だ‼️


で、ここからが本題ね〜)^o^(
彼も私が提唱するマーケティングを学んでくれているのですが…

そのマーケティングの三角形の頂点が定まった料理とただなんとなくレシピ通りに作った料理…
私は、『絶対的に違う!』と考えます。

もちろん、一つの料理くらい では差が出ないでしょう…
ただ、それを作り続けると仮説を立てた場合、◯ー◯○◯が定まっていればいるほど必ず美味しい料理が作れるはずです。

それを実証するのが、ル・マノアールダスティンの五十嵐シェフの料理が永遠に愛されている理由だと声を大にして言いたい。


あなたは誰に向けて料理を作っているか?の『誰に』を突き詰めてもらいたいでっす‼️

それが、わかったらどんどん腕も磨かれるでしょう〜

9月にはお父さんになる野津選手、どんどんやっちゃって下さい❣️
この度は、おめでとうございマッスル^_−☆㊗️


うーん、料理でもサービスでも営業でも販売でも…生駒俊介提唱のマーケティング理論は必ず使えますから〜ってコトでシャイコフスキーざんす^_−☆

感謝。

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