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仕事をしていると、いつも迷うこともしばしばございますよね〜

おはようございまする〜
今日も暖かくなる様です!

唯一無二の接客コンサル
人財育成
『魔法の接客術』アドバイザー
スーパー営業サポーター
モヒカン紳士
生駒俊介でっす。


今日から新年度スタート、今日から新入社員や新しい所属になられる方も多いのでは?と思います。
当家では、娘二人が保育園で進級し、長女はひまわり組、次女はたんぽぽ組になります!笑笑

でね…
そんな方々に伝えたいコトがございます!

働きだすと、色んな良いコトとそうでないコトが起こります。
私は、ちょっと変わっていて、小学四年生から新聞配達のアルバイトをしてました。それをするにあたり、父親から厳しく言われていたので『働く』ってこんなコトなんだ〜をイメージしていました。

昨今の皆さんもアルバイト経験がある方がほとんどで、『働く』コトに抵抗はない〜と思います。
ただ、アルバイトと就職とは少し意味が違う様に思います。
それは、会社が皆さんに何かを期待し、あなた方にコストを掛け、育て様とするってコトですね〜
もちろん、それは、会社の戦力になってもらわなくては困りからですし、簡単に申しますと『人材の育成』にあたります。

そんな折、これから皆さんには、良いコトとそうでないコトが起こります。
お給料をいただき、育てて貰えるのですから当たり前と言えば当たり前です!

でね、その時に外的要因と内的要因で自分の行動や言動が決まってくる〜と言うことを知ってもらいたいです。
外的要因とは、書いて字のごとく『外』からの影響を受けて決めるコトです。
例を申し上げると、『〜〜さんが言うから』とか『社の方針が〜』とか言われるコトです。
考えて貰っても、そこに所属する限り『やるべきコト』『言うべきコト』あるって言うコトはお分かりかと〜
そこを『誰の』『どんな影響』『どうするか?』と言うコトになります。

内的要因は、上のコトを自分に求めるコトです。外的要因はコトの発端を外部からの影響によってもたらされる〜ってコトが最大の違いになります。
簡単に言うと、『で、自分はどうしたいか?』『どうするか?』とを判断するってコトです。
それは、『〜〜が言うから』とかでなく、自分に責任の所在があるってコトなんです。

働き出すと、もちろん、外的要因からやらなくてはならないコトややらせて貰えないコトが存在してきます。
でも、それで『どうするか?はあなたの判断によるところ』が必ずございます。

つまり、自分にコトの発端や責任があるコト…結構ございます。
全てとは申しません、でも、少なからず自分の責任を真っ当する気持ちや行動が求められるシーンがあるものです。
そんな時に、『生き方』が決まってくるものです。
良いコトが起こっている時には、感じないコトですが、何か問題が起こった時にその『生き方』が決まってくるコトが結構ございます。

で、問題が起こらないコトは絶対にございません‼️

こんなコトを知っていると、そうそう…アレってこんなコトなんだなぁ〜と思えるはずです。

現実は、自分ではどうしようもないコトも多いですよ〜でも、そんな時でも『生き方』と言う言葉…考え判断したいですね〜‼️


外的要因と内的要因、少し、おわかりいただけましたでしようか〜⁉️

うーむ、実は働くは『生き方』を決めるコトなんだなぁ〜シャイコフスキーざんす(^ ^)

感謝。

唯一無二の接客コンサル 

生駒俊介